おいしさへの取り組み

おいしさと健康

日本ルナの企業コンセプトに込められている「おいしさ」と「健康」を追求するため、のむヨーグルトの開発や脂肪0ヨーグルトの開発など、様々な商品開発を進めてきました。

おいしさと健康・イメージ

また、乳酸菌について、日本ハム中央研究所と共同で植物性乳酸菌HSK201を開発。他にも、まだ知られていない乳酸菌がないか、日々研究を重ねています。

おいしさと健康・イメージ

植物性乳酸菌「HSK201」は、グループ会社である日本ハム中央研究所と共同で開発された日本ルナ独自の乳酸菌です。アレルギーの研究を行うなかで、多くの乳酸菌の中から選抜された「生きて腸まで届く」乳酸菌です。ヨーグルトが持っている機能性を最大限に生かす研究がすすめられています。

お客様の商品のご要望に応えるために

日々いただくお客様からの声を、全社員が認識し、お客様の商品のご要望に応えるため、月に一回委員会をひらき、お客様の声を聞いて話し合い、商品開発やお客様満足につなげています。

日本ルナの商品ブランド

パッケージには日本ルナの商品を購入されるお客様に、日本ルナ商品のブランドだとわかっていただくためにそれぞれブランドマークを付けております。

バニラヨーグルト

金色の枠と丸みを帯びたエンブレムの形状は、なめらかな口当たりや上品な味わいによる高級なイメージを表現しています。また、「バニラヨーグルト」の文字色は、ヨーグルトを想像しやすい「青」を基調にしています。すこし暗めの色調にすることで、「バニラヨーグルト」の品の良さを視覚的に伝えています。

ときめきカフェ

日本ルナではバニラヨーグルトだけではなく、乳酸菌を使用した飲料も作っていることを伝えるためにロゴの形は菌をイメージした形で表現。丸みを帯びることで「ときめき感」を表現しています。

TOPCUP

上下のカップを開いたときのときめき感を中央の星とゴールドカラーで表現。パカッとひらいて、素材を混ぜ合わせた時の感動を伝えています。

ヨーグルトができるまで